Home > スクールについて > ドルフィンスターテンプル®とは

スクールについて

ドルフィンスターテンプル®とは

ドルフィンスターテンプル®ミステリースクールの本校はアメリカの霊山で知られるシャスタ山にあります。
「プレアデス覚醒への道」(太陽出版)の著者、アモラ・クアン・インにより、1990年に設立されました。
ドルフィンスターテンプル®ミステリースクール・ジャパンは、穴口恵子が創始者からスクールの秘伝の伝授を受け、2000年に日本において設立しました。
このミステリースクールは、参加者に完全に肉体を持って悟り、キリスト(神)意識とアセンションを目指しています。
肉体としての存在から逃れず、全ての時空・次元において、神聖な真実と神聖な愛で完全な繋がりを持ち、この地球での現実を「今ここで人間として、マスターとして生きる」栄光と神聖さで満たしてゆくことを意図しています。


物質化できる三次元ではスピリット(霊)が時間と空間において時系列的に様々な状況や人生を体験する機会を与えられています。高次元の意識がグラウンディングされ、それが一瞬、一瞬において経験できる場所なのです。さらに、全ての次元とその意識が合流し、「ひとつとなる」ことを体験できる場所でもあります。


このミステリースクールは、アセンションについて教える人生の学校として、参加者は人生を肯定的に考え、ハイアー・セルフ(崇高な自己)を完全に肉体に受け入れることを奨励しています。
人生はハイアー・セルフ(崇高な自己)あるいは聖なるスピリットにとって偉大なるギフトです。
私たちの自己概念が真実にもどった時、私たちは本質のあるがままに戻り、エゴや誤った自己概念から開放されます。
そうなると神/女神/すべてなるものと全ての次元において「ひとつとなる」聖なる流れの中で自由に存在できるようになります。




ドルフィンスターテンプル®の目的はキリスト(神)意識を集団にもたらすことを支援しています。
それは、最低144,000人の人が完全に多次元と繋がり、常に光の柱を維持することができるようになることです。
そして、最低144,000人に人がキリスト(神)意識に目覚めたら、悟りの波を地球上に起こし、生きとし生けるものが体験することになります。全ての人々が神聖なる真実と悟りを一瞬だけですが体験します。
その経験を得たら、私たちひとりひとりがその経験に基づいて幻想を続けるか否か、エゴを中心とした現実をつづけるか、スピリチュアルな成長をつづけるか、神聖な愛や神聖な真実や聖なる計画を意識的に選択できるようになります。

ドルフィンスターテンプル®の空間を支えている高次元の光の存在他たち

ドルフィンスターテンプル®には、光の最高評議会が存在しています。その主なメンバーは下記の光の存在たちです。

シリウス、プレアデス・アンドロメダの光の大天使たちをはじめ、神の本質を司るエロヒムたち、イエス・キリスト、マグダラのマリア、聖母マリア、セント・ジャーメイン、光の魔法使いマーリン、聖杯を司る女神達、大天使ミカエル、大天使ラファエル、大天使ガブリエル、大天使ウリエル、大天使カミュエル、大天使ザキエル、大天使アリエル、大天使メタトロン、ハトホル、セキメット、イシス神、サナトクマラ、クツミ、レディナダ、観音、アマテラスなど。

光の評議会のメンバーにより、光の都市にあるドルフィンスターテンプル®のアセンション(覚醒)への空間が作られていきます。その空間において、私達はハイアーセルフと深くひとつとなるために、本質ではない私達の自己を手放していくことが可能になります。そして、本質を深く知り、魂の目的を明らかにしていきます。
こうすることにより、人生の聖なる計画と流れに乗って、自己実現と自己超越を促されていきます。




学校説明会に参加|無料スクール資料を請求|無料