Home > スクールについて > アモラ・クァン・イン情報

スクールについて

アモラ・クァン・イン情報

アモラ・クァン・イン写真
シャスタ山在住。幼い頃より透視能力を持つサイキックだったアモラは、1977年医師から余命2年の告知を受け、1979年に真の霊的な目覚めを体験し、病から回復する。
その後、瞑想中女神クァン・イン(観音)からメッセージを受け取る「あなたは私たちの仕事をするために地球にきた、私の小さなかけらです」。各聖地でのワークショップを開催。
ドルフィンスターテンプル®・ミステリースクールの創始者であり、ドルフィンスターテンプル®の光の最高評議会のメンバー(イエス・キリスト、セントジャーメイン、大天使ミカエルなど)より、神秘学校の教えをチャネリングを通して伝授される。
この学校は現在世界中に広がり、日本には「ドルフィンスターテンプル®・ミステリースクール ジャパン」がある。プレアデス覚醒への道 光と癒しのワークブック」(太陽出版)、「プレアデス人類と惑星の物語」(コスモ・テン刊)、「プレアデス タントラワークブック」「プレアデス 神聖な流れに還る」(共にナチュラルスピリット刊)の著者。
光の使者として、著者本、CDなど多方面へ世界中に発信中。